ゲノム編集技術応用食品には2種類あります

ゲノム編集技術応用食品には2種類あります

遺伝子を操作して他の生物の遺伝子を挿入するもの

例:除草剤耐性大豆

遺伝子組み換え食品 安全審査が必要 遺伝子組み換え
食品 表示が必要
遺伝子の特定の部位を壊して、その部分の機能をなくすもの

例:可食部増量マダイ

遺伝子組み換え食品に該当しない 安全審査不要 遺伝子組み換え

食品表示が不要

北杜市の資料より